2026年6月
アナムネシスの本作りたいけどどうなんだろ
今も一律禁止なのかな
今も一律禁止なのかな
2026年5月
カッティングマシンむずくて〜
用紙外から切り出すのが直らなくて今日は諦めたんだけど、
調べたら右側のローラー位置が違ったみたい?
メディアじゃなくて台紙のサイズに合わせないといけなかったらしい。
それもだし絵柄とカットラインが一致してない。
画像読み込んで引いたはずなのに…。
割引券あるからまた6月中にリベンジする。
用紙外から切り出すのが直らなくて今日は諦めたんだけど、
調べたら右側のローラー位置が違ったみたい?
メディアじゃなくて台紙のサイズに合わせないといけなかったらしい。
それもだし絵柄とカットラインが一致してない。
画像読み込んで引いたはずなのに…。
割引券あるからまた6月中にリベンジする。
自分の昔の小説読んでたらおもろいやんってなった。
VA稼働時に書いたからもう10年前なんですよね。
頭にあった展開をばーっと徹夜で書いたものを、8年寝かせて校正しました。
修飾とかほぼほぼ書き直し。
こてこてに修飾された文章が好きなんだけど、今はもう思いつかないのが悲しい。
この先小説を書くことがあるのかは分からないけど上手くなりたいなという気持ちだけある。
VA稼働時に書いたからもう10年前なんですよね。
頭にあった展開をばーっと徹夜で書いたものを、8年寝かせて校正しました。
修飾とかほぼほぼ書き直し。
こてこてに修飾された文章が好きなんだけど、今はもう思いつかないのが悲しい。
この先小説を書くことがあるのかは分からないけど上手くなりたいなという気持ちだけある。
昔話と愚痴です。
エルネストが寝取られ男扱いされるジョーク(?)が下火になったの本当に良かったと思っていて。
寝取られとまで行かなくても振られ男と嘲笑う風潮があったんですよね。
キャラクターだって聖人じゃないし真っ当じゃない交際解消もあるはずだから文句は言えないんだけど、カプ意識もなく振りたいから振るくらいの雑な扱いがあってそれが嫌いだった。
付き合ってる二人を別れさせてるやつに優劣はないと言うのはそう。畳む
エルネストが寝取られ男扱いされるジョーク(?)が下火になったの本当に良かったと思っていて。
寝取られとまで行かなくても振られ男と嘲笑う風潮があったんですよね。
キャラクターだって聖人じゃないし真っ当じゃない交際解消もあるはずだから文句は言えないんだけど、カプ意識もなく振りたいから振るくらいの雑な扱いがあってそれが嫌いだった。
付き合ってる二人を別れさせてるやつに優劣はないと言うのはそう。畳む
ヴァルキリーエリュシオンを始めました。 #VE
今チャプター3で推定石田を探しているところ。
バリバリに不穏な気配がたまりません。
絶対騙されてるよ。神風怪盗ジャンヌタイプだよ。
オーディン様が左目失った状態からのスタートだから、
ここから入れる保険があるんですか?状態。
登場人物を極力減らして風景に注力してる感じ。
廃墟好きにすすめたいですね。
アクションらしいアクションなんで無双シリーズしかやらないので
安定のレバガチャボタン連打プレイです。
コンボの大技の終わり際突撃されてダウンが多いので、
もしかしたらボタン連打はやめた方がいいのかもしれない。
特殊やられモーションがあるの何?くっころ愛好家向け?
けっこう食らってしまってその度怖い思いをしてます。
モデルに黒い縁取りがあるのなんか面白いな。
トゥーンレンダリングでもないし何と呼べばいいんだろう。畳む
6月のWEBオンリーまでにクリアできるかは分からないけど
絵はちょっと描きたい。
東京ステーションギャラリーのカール・ヴァルザー展を見てきました。
#美術館
スイス生まれで途中ドイツに兄弟で移り住み、またスイスに戻ったそう。
先月末まで全くノーマークで、SNSでイメージビジュアルが流れてきたのを見て「なんだこのこってりした色は!」となりました。こってりした色味が大好き。
色味がだけでなく構図も変わったのが多くて、バルコニーの絵なんて右側からバルコニーがにょっと突き出していてあとは木々という主客が並列した作品でした。
あまり大判の絵はなく(もちろん壁画も)、スケッチやエッチングがたくさん並んでいました。油絵、日本のスケッチ、挿絵、舞台美術の記録の四部構成で幅広く活躍した人なんだと伝わってきます。
初期は緻密でパッキリした色使いなのが、だんだん抽象的になっていくようです。色使いは濃くて重いものが多くて変わらんなーと謎目線で嬉しくなりました。
特に良かった絵は「舟遊び」。濃い緑というか黒で画面を覆った絵です。対角線(右上から左下)で生い茂った葉と川を分け、右下に船に乗った人と水面が描かれます。水面の表現が漫画的、エッチングの手法なのかな?くくくと並べてさざなみを表しているのが印象的でした。
また「夜の散歩」は真っ暗な森を抜けて夜の湖面が現れる様を描いたもの。散歩する二人連れが湖に浮かんだボートたちを覗いているようです。船の上のきらびやかな衣装、空に上がった花火があるにもかかわらず主役となるのは夜の闇。手前に引かれたうっすら赤い道のような帯と、森の黒から伸びているような館のバルコニーが黒に繊細な動きを与えているように思いました。
どちらも黒に黒が混ざった色味がきれいで図録では分からない面白さだと感じました。
弟のローベルトが詩や小説を書く文筆家で、兄弟で作り上げた本が並んでいたのも面白かったです。ローベルトの詩も展示されていました。「疲労」と「脇へ」が良かったな。特に後者は同じフレーズの繰り返しが面白く、原語もいい調子なんだろうなと思いました。
舞台美術の中に「ホフマン物語」があって良かった。ぼちぼちでもオペラを見てると分かるようになるものですね。
ロミオとジュリエットの乳母の衣装が可愛くて、マントの模様真似したいなと思っていたら、展覧会側でも推しているのかグッズ(トートバッグまで)が豊富で笑った。
展覧会の感想ではないけど、東京ステーションギャラリーは静かでいい!企画や日時によるんでしょうけど、金曜夜は長くやってるし空いてるからこれからも狙っていくかも。
今月は美術館にいくぞー、でもGWは行かない。畳む
#美術館
スイス生まれで途中ドイツに兄弟で移り住み、またスイスに戻ったそう。
先月末まで全くノーマークで、SNSでイメージビジュアルが流れてきたのを見て「なんだこのこってりした色は!」となりました。こってりした色味が大好き。
色味がだけでなく構図も変わったのが多くて、バルコニーの絵なんて右側からバルコニーがにょっと突き出していてあとは木々という主客が並列した作品でした。
あまり大判の絵はなく(もちろん壁画も)、スケッチやエッチングがたくさん並んでいました。油絵、日本のスケッチ、挿絵、舞台美術の記録の四部構成で幅広く活躍した人なんだと伝わってきます。
初期は緻密でパッキリした色使いなのが、だんだん抽象的になっていくようです。色使いは濃くて重いものが多くて変わらんなーと謎目線で嬉しくなりました。
特に良かった絵は「舟遊び」。濃い緑というか黒で画面を覆った絵です。対角線(右上から左下)で生い茂った葉と川を分け、右下に船に乗った人と水面が描かれます。水面の表現が漫画的、エッチングの手法なのかな?くくくと並べてさざなみを表しているのが印象的でした。
また「夜の散歩」は真っ暗な森を抜けて夜の湖面が現れる様を描いたもの。散歩する二人連れが湖に浮かんだボートたちを覗いているようです。船の上のきらびやかな衣装、空に上がった花火があるにもかかわらず主役となるのは夜の闇。手前に引かれたうっすら赤い道のような帯と、森の黒から伸びているような館のバルコニーが黒に繊細な動きを与えているように思いました。
どちらも黒に黒が混ざった色味がきれいで図録では分からない面白さだと感じました。
弟のローベルトが詩や小説を書く文筆家で、兄弟で作り上げた本が並んでいたのも面白かったです。ローベルトの詩も展示されていました。「疲労」と「脇へ」が良かったな。特に後者は同じフレーズの繰り返しが面白く、原語もいい調子なんだろうなと思いました。
舞台美術の中に「ホフマン物語」があって良かった。ぼちぼちでもオペラを見てると分かるようになるものですね。
ロミオとジュリエットの乳母の衣装が可愛くて、マントの模様真似したいなと思っていたら、展覧会側でも推しているのかグッズ(トートバッグまで)が豊富で笑った。
展覧会の感想ではないけど、東京ステーションギャラリーは静かでいい!企画や日時によるんでしょうけど、金曜夜は長くやってるし空いてるからこれからも狙っていくかも。
今月は美術館にいくぞー、でもGWは行かない。畳む
2026年4月
西洋美術館のチュルリョーニス展・北斎展を見てきました。 #美術館
チュルリョーニス展
展覧会の名前がうまく言えなくて今もカンペを見ながら打ち込んでる。
メインビジュアルから建築物や無機物主体の精緻な絵が多いんだろうなと思っていたのだけど、ふんわりした描写と光沢の描写が印象的な展覧会でした。人物画・抽象画も多くて、300点近く制作しているのに実際の風景を描いたものは1連作しかないとありました。
もともと音楽の勉強をしたプロ作曲家が突然絵の制作を始め、6年で300点余りのテンペラ画を制作したとのこと。み、見習いて~。テンペラは油ともパステルとも違う柔らかさが素敵で、とくに空と雲の混じる淡いピンク色が印象派を思わせてきれいでした。
一番好きな絵は「おとぎ話Ⅲ」三連画の最後の一枚で、逆光を浴びる王女を描いたもの。後ろに天使を従え?画面の前方には柱が乱立、逆光が実際に見ると本当にギラギラと力強かった。王女のかぶってる冠が想像する低い山状のではなく、とげがピュンピュンと突き立った形なのも地域性でるなと思いました。
最後に置いてあった「レックス(王)」も良かった。前面銅色の光沢で光っていて、描かれているのは多分立つ王とその王を内包する巨大な王。上方では沢山の天使が王に礼をとり、中央の水平線には沢山の太陽が昇ろうとしている。また、王の前方画面の下部には地球が描かれ王の統治を待っている…。
合同開催なので展示数が少ないながらも満足感の高い展覧会でした。チュルリョーニスの作曲した音楽も流れており(交響曲なので盛り上がる)、他の展覧会でも関連する曲流してほしいなと思いました。解説だけでなく曲を流す端末貸し出してくれたら嬉しいな。
悲しかったのは「おとぎ話Ⅲ」のグッズがなかったところ。「レックス」の大判プリントもないと気づいたときは商売しろー!と怒りました。必要でしょ…。
北斎展
冨獄三十六景48枚(?)を一挙公開。小さめの部屋にぐるっと飾ってありました。それを差し引てもチュルリョーニス展より混んでたんじゃないかな。平日であれなら休日の様子を想像するのも怖いです。
版画の中でも最初期に刷られた線が際立つものばかり集めているそうで、どれもくっきり見ごたえがありました、構図も面白いし本を買って勉強するのもいいなあ。版画の紺色表現が好きなのですが、やっぱり紺刷りが流行った時期もあったようで空や海だけでなくいろんなところに紺色を挟んでいて商業を感じました。すごすぎる。
北斎は70年の生涯のうち50年絵を描いていたらしく、36歳で亡くなったチュルリョーニスとの差が際立ちます。なぜこの二人の展覧会を同時に?
「隅田川関屋の里」の水の表現がよかったです。「信州諏訪湖」を見て、高瀬舟ってこんなに大きいの?と知れたのも収穫。
常設展の銅版画スペースの企画は作家による作家の肖像・自画像。銅版画の線の表現は好きだ。銅版画はやらないにせよ描画は真似してみたい。
美術館のショップで写本のブックカバーとしおりを購入。中世の写本って独特の顔つきをしているからグッズ化してくれるのは嬉しい。なんの写本か分かってないけど。
やっぱり美術館は楽しいです。次はアンドリュー・ワイエスかウジェーヌ・ブーダンを見に行く予定。畳む
チュルリョーニス展
展覧会の名前がうまく言えなくて今もカンペを見ながら打ち込んでる。
メインビジュアルから建築物や無機物主体の精緻な絵が多いんだろうなと思っていたのだけど、ふんわりした描写と光沢の描写が印象的な展覧会でした。人物画・抽象画も多くて、300点近く制作しているのに実際の風景を描いたものは1連作しかないとありました。
もともと音楽の勉強をしたプロ作曲家が突然絵の制作を始め、6年で300点余りのテンペラ画を制作したとのこと。み、見習いて~。テンペラは油ともパステルとも違う柔らかさが素敵で、とくに空と雲の混じる淡いピンク色が印象派を思わせてきれいでした。
一番好きな絵は「おとぎ話Ⅲ」三連画の最後の一枚で、逆光を浴びる王女を描いたもの。後ろに天使を従え?画面の前方には柱が乱立、逆光が実際に見ると本当にギラギラと力強かった。王女のかぶってる冠が想像する低い山状のではなく、とげがピュンピュンと突き立った形なのも地域性でるなと思いました。
最後に置いてあった「レックス(王)」も良かった。前面銅色の光沢で光っていて、描かれているのは多分立つ王とその王を内包する巨大な王。上方では沢山の天使が王に礼をとり、中央の水平線には沢山の太陽が昇ろうとしている。また、王の前方画面の下部には地球が描かれ王の統治を待っている…。
合同開催なので展示数が少ないながらも満足感の高い展覧会でした。チュルリョーニスの作曲した音楽も流れており(交響曲なので盛り上がる)、他の展覧会でも関連する曲流してほしいなと思いました。解説だけでなく曲を流す端末貸し出してくれたら嬉しいな。
悲しかったのは「おとぎ話Ⅲ」のグッズがなかったところ。「レックス」の大判プリントもないと気づいたときは商売しろー!と怒りました。必要でしょ…。
北斎展
冨獄三十六景48枚(?)を一挙公開。小さめの部屋にぐるっと飾ってありました。それを差し引てもチュルリョーニス展より混んでたんじゃないかな。平日であれなら休日の様子を想像するのも怖いです。
版画の中でも最初期に刷られた線が際立つものばかり集めているそうで、どれもくっきり見ごたえがありました、構図も面白いし本を買って勉強するのもいいなあ。版画の紺色表現が好きなのですが、やっぱり紺刷りが流行った時期もあったようで空や海だけでなくいろんなところに紺色を挟んでいて商業を感じました。すごすぎる。
北斎は70年の生涯のうち50年絵を描いていたらしく、36歳で亡くなったチュルリョーニスとの差が際立ちます。なぜこの二人の展覧会を同時に?
「隅田川関屋の里」の水の表現がよかったです。「信州諏訪湖」を見て、高瀬舟ってこんなに大きいの?と知れたのも収穫。
常設展の銅版画スペースの企画は作家による作家の肖像・自画像。銅版画の線の表現は好きだ。銅版画はやらないにせよ描画は真似してみたい。
美術館のショップで写本のブックカバーとしおりを購入。中世の写本って独特の顔つきをしているからグッズ化してくれるのは嬉しい。なんの写本か分かってないけど。
やっぱり美術館は楽しいです。次はアンドリュー・ワイエスかウジェーヌ・ブーダンを見に行く予定。畳む


うすうす感じてはいたけど、エインフェリア4人なのね。
死の瞬間はボイスドラマを進めないと聞けないらしい。
すぐにアクセスできないのはひよっこヴァルキリーと熟練ヴァルキリーの差なのかな。
VP1はヴァルキリーとエインフェリアとの会話だけで、仲間内の会話みたいなものはほぼなかったから、VEのエインフェリアが仲良くしてるのを見るのは楽しい。